市立大学公開講座(彫刻) 2日目 ― 2005年07月29日 23時25分28秒
芯を組む
角材を自分で切って結んで組んでいく。
ぬらしたひもで結ぶとよく締まるらしい。
組み終わったら、粘土が付きやすいように全体にひもを巻く。
粘土をつける前にも霧吹きでぬらす。ひもが乾いたままだと粘土が付きにくいらしい。
芯の周りに粘土が被さると、心材の場所がわからなくなってくるので、粘土をかぶせるときは芯が中心に収まるように気をつけながらつけていく。
細い部分の位置を決めてしまうと、太い部分での調整がしやすい。逆は不可能。
この日は、芯の周りにおおざっぱに粘土を置いていったところで終了。
角材を自分で切って結んで組んでいく。
ぬらしたひもで結ぶとよく締まるらしい。
組み終わったら、粘土が付きやすいように全体にひもを巻く。
粘土をつける前にも霧吹きでぬらす。ひもが乾いたままだと粘土が付きにくいらしい。
芯の周りに粘土が被さると、心材の場所がわからなくなってくるので、粘土をかぶせるときは芯が中心に収まるように気をつけながらつけていく。
細い部分の位置を決めてしまうと、太い部分での調整がしやすい。逆は不可能。
この日は、芯の周りにおおざっぱに粘土を置いていったところで終了。
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